映画 タイヨウのうた を鑑賞しました

週末は暑いし、お金も無いし・・・ということで自宅でいくつかの映画を鑑賞しました。
その中の1本が タイヨウのうた でした。
タイヨウのうたは、2006年の映画なんですが、配給元の松竹株式会社の公式サイトでは、次のように書かれています。

香港映画『つきせぬ思い』をベースに、歌を通して気持ちを伝えようとする難病の少女のピュアな思いを描くラブ・ストーリー。
毎日、夜の駅前広場で歌い続ける少女・雨音薫。彼女は太陽の光にあたれないXP(色素性乾皮症)という病気を抱えていた。
昼夜が逆転した孤独な日々を送る彼女の楽しみは、明け方からサーフィンに向かう孝治を窓から眺めることだった。
そんな二人を運命が引き寄せる・・・。
シンガーソングライターのYUIが映画初主演で送る、シンガーソングライターのYUIが映画初主演で贈る、月の光の下で限られた時間を、歌と一緒に生きた少女の物語。

タイヨウのうた

出典: https://www.shochiku.co.jp/cinema/database/04634/

実は、この映画は公開当時に何故か映画館で観たのですが、気に入っている映画の1本です。
映画の後にはテレビドラマ化もされています。
テレビドラマも見た記憶がありますが・・・映画の方が好みです。

そして、映画の主題歌のYUI for 雨音薫 「Good-bye days」 は、今でもいい歌だと思います。