相鉄12000系

相鉄12000系 乗り物

相鉄12000系が通ったので、慌てて撮りました!

相鉄12000系

相模鉄道の「都心直通プロジェクト」として、相鉄線と東京都心を直通する運転系統である。

鉄道・運輸機構を整備主体として西谷駅 – 羽沢横浜国大駅間に連絡線を整備し、相鉄とJR東日本が相互直通運転を実施する。相鉄とJR東日本の境界駅は羽沢横浜国大駅で、同駅は2社による共同使用駅となり、駅施設は相鉄が管理する。
運行区間は基本的に新宿駅 – 海老名駅間であるが、朝の一部時間帯は新宿駅からさらに埼京線大宮駅方面と直通し、最長で川越線川越駅まで乗り入れる。
武蔵小杉駅 – 羽沢横浜国大駅間はJR東日本の料金不要の通勤列車が定期列車として運行するのは初の区間となる。
なお、羽沢横浜国大 – 大崎間の列車種別は、埼京線内・相鉄線内の停車駅に関わらず全て「各駅停車」と表示されており、赤羽以北で通過運転を行う埼京線直通列車は大崎発車時点で「快速」または「通勤快速」に列車種別を変更する(後節参照)。
本直通運転の開始にともない、初めて東京都区内に相鉄の車両が乗り入れるようになった。また、JR東日本の通勤列車が、東京メトロ以外の首都圏大手私鉄の通勤列車と、他の鉄道会社の路線を介さず直通運転する事例は史上初めてとなる

出典: ウィキペディア 相鉄・JR直通線
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E9%89%84%E3%83%BBJR%E7%9B%B4%E9%80%9A%E7%B7%9A

再撮影
相鉄12000系